忠英さんからのメッセージ

12011572_10207011196105807_1750588122_o

こんにちは!

このたびはご登録ありがとうございます!

いよいよ明日、2016/5/10の20時から

無料セミナーです

 

明日(5/10)の朝、セミナーのURLをお送りしますので

お見逃しないようメールのチェックをお願いします

 

聞きたい事があれば

どんなことでも質問してください

セミナーの中で出来る限り回答させて頂きます

 

 

_X0SqDSFdO1QANf1462378999_1462379352

 

コメント

    • サンカク
    • 2016年 5月 09日

    忠英さんはじめまして、サンカクと申します。
    私は、アコギ専門ではありませんが、忠英さんのギターには魅了されておりまして、今回のような企画は大変嬉しく思います。

    今日は、忠英さんに質問があり、コメントさせて頂きました。
    「スタジオなどで初見でプレイされるとき、カポタストを付けるかどうか、また、どこに付けるかは、どうやって決めているのでしょうか?」

    スタジオなどで、譜面をもらって、キーやコード進行をザーッと見て「ははぁ・・これは*カポが良さそうだなぁ・・」と当たりを付けて弾いてみるのか・・
    とりあえず、カポナシで譜面通りに弾き始めて、「これは、やっぱり*カポした方が良さそうだな・・」となるのか・・

    現場、現場で違うとは思いますが、何かパターンというか、ご自分の中で「漠然とした決まり」みたいな物があるのでしょうか?

    この疑問を持ったのは、かなり前のことで、ともさかりえさんの「泣いちゃいそうよ」という曲で、キーがEメジャーで、コード進行が
    (「 」が1小節)
    「A△7」「B4/G#」「F#m7、F#m7/B」「E△7、、F#m7、G#m7」
    「A△7」「G#m7、C#m7」「F#m7、F#m7/B」「Eadd9」
    という(歌の所の)進行の曲なのですが、忠英さんは、「2カポ」で弾かれているようでした。

    まぁ確かに、2カポで弾きやすくはなるのですが、なぜあえてこのキーで2カポにするのだろうか?と思ったのです。
    キモはカポの解放を交えた「B4/G#」のかなぁ・・と思ったりして・・

    それと、同時に「どの段階で『2カポにしよう』と思われたんだろう?」と不思議に思いました。
    また、忠英さんの「カポを使う」という概念が、一般の「カポを使って、ローコードで弾くと楽」という考え方と違うのではないかとも思いました。

    なので、忠英さんは、カポをしても、「移調したコードでは弾いていないのかなぁ?」(譜面通りのコードを見て弾いている)と思いました。

    まとめると、質問としては、
    「どの段階で、カポをしようと思ったか。」
    「この進行で、何をポイントに『2カポ』にしようと思ったのか。」
    「カポをしている時は、移調したコードで弾いているのか。」
    の、3点になります。

    特定の曲で、どうこう・・という回答は出来ないかもしれませんので、忠英さんの「カポに対する考え方」などを聞かせていただければ嬉しく思います。

    その曲では、その他、トップノートの動きや解放弦の使い方など、もう「さすが」としか言いようのないプレイでした・・

    以上、よろしくお願いします。

    • 志賀 修
    • 2016年 5月 09日

    ギター歴だけ40年の者です。
    忠英さんの右手の爪とタッチを
    学びたいです。
    よろしくお願いします!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る